環境測定

サトテックの騒音計

デジタル騒音計DT-8852ロガー機能付

最大 32,600のメモリを記録可能なデータロガー機能付きです。 測定データはExcelファイルで保存可能なため、データの分析と解析に最適です。 国際規格 IEC61672-1 Class 2適合(認定補聴器専門店で音場測定用に利用可能)

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製品名 価格(税込)
データロガー騒音計DT-8852
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37,756 カゴに入れる
騒音計SL-4023SD(データロガー)

■データロガー騒音計で記録をとることができます。 ■自動で1~3600秒までの測定間隔で設定可能(選択式)(※2秒以上推奨) ■SDカードスロット搭載で市販のSDカードに容量を気にせずデータを残すことができます。 ■簡単にPCにデータをエクセルで出力できます。

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製品名 価格(税込)
データロガ騒音計SL-4023SD
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26,784 カゴに入れる
データロガー騒音計CENTER322(アナログ出力機能つき)

バーグラフによりデータの推移が目で見て分かる。 本体記憶数32,000を有するデータロガー機能つき。 弊社では、騒音計に欠かせない備品も販売しているので安心です。

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製品名 価格(税込)
データロガー騒音計CENTER322
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SALE 38,880 カゴに入れる
デジタル騒音計TM-102

『CE』マーク認証製品。測定範囲が、自動(切り替え不要)(最大値ごとに固定) ホールド機能、A特性/C特性ベルト通しつきのケースつき/ ピークホールド機能つき。

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製品名 価格(税込)
デジタル騒音計TM-102
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12,744 カゴに入れる
デジタル騒音計CENTER325

スイッチひとつの簡易操作 A特性・C特性/FAST・SLOW対応 国際規格IEC60651TYPE2適合/『CE』マーク認証製品(IEC60651TYPE2は、JIS C 1502に準拠)

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製品名 価格(税込)
デジタル騒音計CENTER325
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12,960 カゴに入れる
マルチ環境測定器LM-8102

騒音計、照度計、風速計、温度計、湿度計の合計5項目の測定項目が1台でできる多機能測定器 メンテナンスの手間が少なく、ハンディで取扱が簡単なのが特徴

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製品名 価格(税込)
マルチ環境測定器LM-8102
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超特価 20,412 カゴに入れる
マルチ環境測定器EM-9300SD(データロガ)

照度計、風速計、温度計、湿度計の合計4項目の測定が可能な多機能環境測定器。 別売りの騒音プローブがあれば、騒音計としての利用もできる。 SDカードスロット搭載で市販のSDカードに容量を気にせずデータを残すことができます。 簡単にPCにデータをエクセルで出力でき…

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製品名 価格(税込)
マルチ環境測定器データロガEM-9300SD
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22,788 カゴに入れる
分離型騒音プローブSL-417
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16,200 カゴに入れる
騒音計キャリブレータ校正器CENTER326

■騒音計の動作確認や校正のために正確な音 (94 dB/114 dB)を発生する校正器です。 ■1インチと1/2インチマイクに対応。

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製品名 価格(税込)
騒音計校正器キャリブレータCENTER326
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41,040 カゴに入れる
1/4インチ変換アダプタ(騒音計校正器CENTER326用)
在庫
4,104 カゴに入れる

騒音計について


校正検定等価騒音レベル法的書類
計量法以外の騒音計SDシリーズなど×××
計量法騒音計NL-42
NL-52

計量法騒音計(型式承認番号取得)について

官公庁に提出書類、法的な騒音問題にかかわる場合は、型式承認番号をとった計量法騒音計がおすすめです。等価騒音レベルなどの測定が可能です。 ご不明な場合は、提出する予定の官公庁にお尋ねください。

型式承認番号を取得機種:6230NL-27NL-42NL-52


計量法騒音計以外の機種について

騒音の自主管理のためにご使用ください。
型式承認番号取得をしておりませんので、公的書類にその値を掲載することはできません。

裁判関連にもその数値を法的な根拠とすることはできません。
等価騒音レベルなどの測定はできません。

弊社では、校正証明書、試験成績書、トレサビリティ体系図の発行が可能です。
計量法普通騒音計と計量法騒音計以外で精度などに関しては、大きな違いはございません。


検定について

法定計量器であることから、取引証明に使用する際には検定に合格した機種を使用しなければなりません。 検定の有効期間は5年です。 計量法騒音計以外の機種には、検定をつけることはできません。検定付きの商品については検定済証付きです。 本体には検定合格のシールが貼ってあります。


校正(校正証明書、試験成績書、トレサビリティ体系図)について

ISO取得企業さま、または、ISO取得企業さまに向けて仕事がある場合は、校正書類が必要です。校正証明書、試験成績書、トレサビリティ体系図が必要です。 必要かどうかの判断は、御社独自のマニュアルにそってご判断いただければと思います。


精密騒音計と普通騒音計は、精度と計測できる周波数帯が異なります。

計量法普通騒音計精度±1.5dB、周波数帯20-8000Hz
計量法精密騒音計精度±0.7dB、周波数帯20-12500Hz
研究や実験など精度を求める計測の場合には、精密騒音計が最適です。